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CauSticum(caust.)

James Tyler Kent ケントのマテリアメディカ

Causticum は非常に鋭いレメディで、老人、根本体質的に衰え、慢性病を患う人に適合となる。急性病で示唆される事は、時々しかない。症状は、進行性で、ゆっくりで、 経済的な衰退を伴うようなものだ。徐々に筋力が弱まり、麻痺する。食道の麻痺、喉の麻痺、ジフテリアの後に起こるような麻痺;上まぶたの麻痺、膀胱の麻 痺;手足の麻痺、下肢の麻痺;非常なだるさ、筋肉の弛緩、筆舌に尽くしがたいほど疲労し、体に重さがある。震え、身震い、ぐいっという引きつり、ピクピク する筋肉のひきつり、寝ている時の痙攣がある。
次に腱に見られる最も目立つ特徴は、腱が短くなり、一時的、あるいは永久的に痙縮に至る事であり、 手足が引っ張られる。前腕の腱の緊縮で、だんだん屈曲してくる。全部の筋肉が硬化し、短くなる事もあり、手でさわると硬い隆線(指や掌(てのひら)に浮き 出ている線状の隆起)が感じられる。
筋肉と腱の痙縮。

これは関節周りの腱と靭帯のリウマチの状態と密接に関係する。腫れを伴う事もあるが、常に痛みがあり、関節の萎縮に 向かい、関節の先端(とがった部分)がしまり、強直していく。関節の非常な強ばりがあり、そうなっている間患者は衰弱していき、憂鬱で絶望的で不安、恐怖 の状態に陥る。いつも心にあるのは、絶望と、何かが自分に差し迫っている感覚、何かが起こりそうな感覚である。これらはCausticumに一般的な特徴 である。これら全てが1つの像を形成し、分かる事はできない。

Causticumの他の進行性の問題は、ヒステリー(病的興奮)である。徐々にヒステリーはひどくなる。ヒステ リー性の痙攣。女性は自分のコントロールを全て喪失し、馬鹿げた事を言う。神経系は音、接触、興奮、あるいは非日常的な事全てに極めて敏感。わずかな音で びくっとする;寝ている時びくっとする;ぴくぴく痙攣したり、ぐいっとひきつったりする;子供は驚きやすく、または原因もなく驚いたように振る舞う。

麻痺性の衰弱はリウマチの素因と関係がある。リウマチの状態は特有である。患者は熱さにも冷たさにも耐えられない。 熱さも寒さも、リウマチの状態と神経状態と全体的を悪化させる。痛みは熱で好転するが、乾いた天候で悪化する。関節の非常な変形;異常に大きくなり、軟化 し、浸潤しており、常に乾燥した天候で悪化する;乾燥した天候で痛みとうずきは一層ひどい。

筋肉と関節の両方に影響するリウマチ。
この患者は冷たさ、乾いた風にさらされてもまた悪化する。東の低地か らコロラドへ上った人の多くが、冷たい、乾いた風邪で、リウマチを患い降りてくるだろう。そのような患者を、冷たい湖で乗り物に乗せると、風にさらされた 顔の側面に麻痺が起こるだろう。顔に東風を受けながらの長いドライブ。翌日、そちらの側の顔は、麻痺するだろう。そのような麻痺は、たいてい Custicumで回復する。

●痛み
引き裂かれるような、引きちぎられるような麻痺性の痛み;無感覚にする痛み;患者からまずまずの生活を奪う痛みは、非常にひどい。1つの場所に長くとどまろうとする。Causticumは、歩行性運動失調の、電撃のように走る痛みを、しばしば非常に和らげる。

●強ばり
強ばりを伴い、患者はゆっくり衰弱し、歩けなくなるまでになる。座る事もできず、疲労し、衰弱し、横たわらなければならない。心身が疲労するが、それは麻痺性の疲労である。

●痙攣
痙攣的症状。
あちこちに痙攣。驚いたりすると、ほとんど必ず何か痙攣的状態を起こす。ヒステ リー傾向を持つ女性は、激しい驚きで痙攣を起こすだろう;より舞踏病的傾向の神経質な少女では、筋肉のひきつりを伴い飛び上がり、その状態がその日中、夜 まで続くだろう。夜間でさえ舞踏病。局所的な舞踏病、部分的な痙攣、舌の舞踏病、あるいは顔の方側の舞踏病。

●癲癇
思春期、若い人の癲癇で、激しい驚きや、冷えた事や、天気の非常な変化にさらされた事からの癲癇。
癲癇、舞踏病、麻痺、ヒステリーは月経中悪化。Causticumはその深いレメディだと分かっている。冷たく、乾いた風にさらされ悪化。温かく、湿った日、雨天で悪化するリウマチの症状だが、これはそこまで顕著ではない。

私が述べた症状はどれも、冷たい水浴びで起こる。長く、乾燥と寒さが続くと、リウマチは悪化し、水浴で濡れたり、冷えるとそれらが起こる。

●精神 Mind
Causticumは狂気を治癒する;暴力的せん妄と伴う急性の躁病ではなく、受動的な精 神異常で、脳が疲労している。根本体質が長患いと非常な問題で打ち砕かれ、ついに精神が錯乱しているのだ。患者は最初、何もできない事を認識し、次に何か が起こるのではないかという予感が訪れる。考える事ができず、従って自分の仕事が出来ない。低能になっていく。臆病な想像でいっぱい。

臆病な不安」、恐ろしい空想で参っている。角を曲がるたびに、何かが起こるのではないかという恐怖がある。死を恐れる、自分の家族に何かが起こるのではないかと恐れる。いつも何か恐ろしい出来事を予期する。それはCausticumの精神状態としては顕著な特徴である。

長引いた不安の後、精神的に崩壊した老人のケースに見られる。;ある種の長引く苦闘の後。眠りに落ちる前心配。これ に加えて、Causticumの患者はバランスを失う。全てが患者を興奮させる。自分の症状を考えると、それらは悪化する。精神も他も、長く続く悲嘆と悲 しみで発症。恐怖と長引く悔しさが有害に作用する。仕事の悔しさ(心痛)で疲労。


●発疹・麻痺
発疹の抑圧は精神症状を起こしやすい。
Zincum軟膏で発疹を抑えた後の精神疲労、望みを失う、絶望。発疹があった間は良かったのに、発疹が消えると精神の機能が停止する。
頭 と顔の側面の発疹、またそれは頭全体に広がる。厚い、痂皮性発疹が後頭部全体を覆う。子供において、これらの発疹が抑圧されると、舞踏病が続きやすい。大 人では、痙攣、麻痺性の衰弱と麻痺的精神状態があり、神経に痛みがある事もあるだろう。顔面の発疹が追い込まれると、結果的に頻繁に顔面麻痺になる。古い 潰瘍を刺激性のローションや軟膏で治癒した時も似た結果をもたらす。そして激しい頭痛、うっ血性の、拍動的な頭痛も患う;激しく縫うような痛みが頭にあ り、夕方悪化する。
しかし、頭痛は一般的にこれといった特徴がない;たまにのみ見つけるCausticumの頭痛は自らそうだと示したからである。
通常、リウマチ、また頭皮にも作用する痛風性の状態に関係する。頭皮は、他の部分の緊縮のように、痙縮し、ぴんと張る。リウマチ性頭痛;痛みは、吐き気や嘔吐を起こすほど非常にひどい事もある。麻痺の後、目がくらむような頭痛。

●扁桃腺 Tonsils
扁桃腺。頭部は首の筋肉が短化し、一方に引っ張られる事もある。Causticumはこの腱と筋肉の短化の治癒的レメディである。

●目 Eyes
Causticumは目の症状が多い。患者は「まぶたが重く感じ、開けておけない」と非常に よく言う。これは実際の麻痺に至るまで徐々にひどくなる。目の前にベールが出現することもある;ぼんやりした視界。目の前がちらつく。空中に黒い小さな昆 虫がいっぱいいるように見える。また大きな黒い、または大きな緑色の点が見える。光を見た後、緑色の点が現れ、しばらく視界にそれが残る。複視。視力は、 失われるまで、だんだん弱くなる。視神経の麻痺。落涙、涙は刺激的で、焼けるようだ;潰瘍形成、目からの大量の分泌、まぶたの膠着、眼筋の麻痺。 Causuticumは角膜に潰瘍を伴う腺病性眼炎を治癒する;慢性的、疥癬由来の化膿性眼炎。

●イボ Warts
他に非常に強い特徴として、イボが出来やすい傾向がある。顔のイボ、鼻の先端のイボ、指先のイボ、手の上のイボ。硬く、乾燥していて、角質性のイボが、身体のあらゆる場所に出る。

●耳 Ear
このレメディに通常ある特徴として、粘膜から夥しい、どろっとした、粘りのある、ねばりつく分 泌がある。カタル(鼻・のどなどの粘膜に起こる炎症)が耳管に至る、鼻と喉から耳へ至り、その結果、耳に、とどろくような音、キーキーいう音(ぎしぎ し)、と反響がある。耳垢が非常にたまる;カタルが元となる聾、聴覚神経麻痺からの聾。耳に、重度の、引っ張られるような痛みがある。

●鼻カタル
鼻かぜがとても面倒な事になる。鼻腔全体を通じた痂皮の蓄積を伴う昔の、萎縮性の鼻かぜ;潰瘍形成を伴う後鼻腔のカタル、粒状化し、非常に大量の、どろっとした黄色、あるいは黄緑色の分泌;鼻血;刺激的な水様鼻感冒の頻繁な発病。鼻が非常に痒い。鼻先にイボが大きくなる。

●顔
顔の痛みは激しい。寒さにさらされると神経的な痛み。これらの痛みはしばしば顔面麻痺に伴う。顔に引き裂かれるような痛み、縫うような痛み、リウマチ的性質のある痛み。

口と鼻のあたりの潰瘍形成。唇、小鼻、目尻あたりに裂け目が生じる。非常に些細な事から、裂け目が形成されるようだ。裂肛、皮膚の関節あたりに亀裂(裂け目)。関節の屈曲部に亀裂を伴う、昔の湿疹のケース。内壁の硬化を伴う瘻孔。

●歯茎
歯茎は壊血病のようになり、歯から離れ落ちていく;歯茎の出血と潰瘍形成。風の中で乗馬すると、激し い、引き裂かれるような痛みが歯根にある。年老いたリウマチ患者は、乾燥期を通じ、歯痛を患う。歯に縫うような、引き裂かれるような、拍動的な痛み;冷気 にいると、痛んでない健全な歯にもそれらの痛みがある。歯茎の頻繁な再発性膿瘍。口に腐敗した酸味、または苦み。

●舌 咽頭 食道
麻痺状態が舌に作用すると、どもる。咽頭と食道の、完全な麻痺状態もある。よってCausticumは、ひどく扱われたり、レメディが病気を充分治癒しなかった時の、ジフテリアの結果の状態に役立つ。
食 べ物が間違って飲み込まれたり、喉頭や後鼻腔へ入っていく。発話に関する器官の麻痺、舌の麻痺、しゃべり方のぎこちなさ、咀嚼のぎこちなさ;咀嚼している 時、舌と頬をかむ。ジフテリア後の麻痺は重篤な状態で、数個のレメディしか治癒できない。Causticumはそのうちの1つである。Lachesisと Cocculusもまた受容である。口と喉の感想;喉がひりひりする;喉に一杯な感じがあるために、いつも飲みこみ続けていなければならない、喉に神経過 敏さがある。

これはしばしば麻痺の前兆である。興奮したStaphisagriaの患者は、常に飲み込み続け、これは非常な困りごとの原因となるまで続く。
喉の焼ける感じ;喉がぐいっとひきつる;常に、どろっとした、粘りのある粘液を喉からこすりとる(粘液をかき集めて、ひきはがそうとする)。粘膜がどこから来ているのか確認するために、患者が立てている音を研究せよ。しわがれ声は、喉頭に問題があることを示す。

●食べ物
Causuticumの患者は、空腹で席に着くが、食べ物を見るとすぐ食欲が消失する。食べ物の考 え、光景、匂いが食欲を去らせる。これは妊娠女性に共通の症状である。空腹であるけれども、テーブルに着いた途端、食べられない。Kali carbonicuinは胃に、空っぽで、全てなくなった感じがあり、食べ物を嫌悪する。Chinaはガツガツした空腹があるが、食べ物の光景を嫌がる。

食後の喉の渇き;水は嫌いだが、喉の渇きで冷たい飲み物を欲する;ビール、燻製の肉、舌や鼻を刺激するものを欲し、 甘いものと珍味を嫌悪する。食欲の喪失を持つほとんどのレメディは、甘い物、ペーストリー(パン菓子類)などを欲しがる。飲む事への嫌悪を伴う喉の渇きの 症状は、非常にLachesisに似ている。2つは、喉の麻痺状態において、非常に似たものが流れている。

胃で石灰が消化されているという妙な感覚がある。(石灰が胃の中で沸化作用を起こしているという感覚)。胃の震え; 焼ける感じ。パンが重さと圧迫感を引き起こす;コーヒーは全ての胃の症状を悪化させる感じだが、冷たい水を飲み込む事で緩和される。このレメディの多くの 症状は冷たい水を飲み込む事で好転する。激しい、痙攣的な咳は、冷たい水を飲むとすぐ止まるかもしれない。冷たい水は、麻痺の状態に、強さを与えるよう だ。お湯を手にかけると、年寄りの敏感な脊椎の状態に痛みを起こす。冷たい水洗いが唯一の緩和となる。

Causticumは、げっぷ、吐き気、嘔吐、膨満、胃の激しい痛みがある。

●直腸 Rectum
挟まれるような疝痛。直腸に、体の他の部位で見受けられると同様の麻痺性の弱さが起こ りやすい。直腸は不活発で、硬い便でいっぱいで、不随意に、また気がつかないうちに出る。Aloeは、特に子供において、硬い丸い便が、不随意に少し出 る。そういう事があると充分心えている老人でさえ、気付かずに小さい球形の便が出る。


麻痺状態のために、患者が立っている間、あまり力まず便が出る。立っている時を除き、閉尿;他のどんな姿勢でも、尿が出ないのはSarsaparilla。頻繁な便秘、力んでも便はうまく出ない。便は粘り気があり、光っており、便を出すのに非常な困難と疲労が伴う。

肛門が裂ける(裂溝);直腸にかゆみと縫うような感じ、昼も夜もひどい痒み;痔;会陰が脈動する感じ;裂溝と痔は、拍動し、燃えるように暑い。痔は浸潤し硬化する。

●膀胱
このレメディは、2つの種類の膀胱の麻痺がある。
1つは押し出そうとする筋肉が働かなくなり、尿が出ない。もう1つは、膀胱括約筋への集中で、尿が不随意に出る。
「とても尿が出やすいので、出ていると感じてもいない。ほとんど信じられないことだが、暗闇では、ふれた感じで確かめられるまで尿をする。」
Causticumは尿が流れることに気がつかない。
子供のおねしょの、非常に有効なレメディである。
特 に、女性においては素晴らしいレメディである。咳をする時、不随意に尿が出てしまう。女性の閉尿。出産後の分泌停止。膀胱の麻痺。電車の旅で、トイレの非 常に近くに、見ている男性がひしめいていて、非常に困惑しすぎて、尿ができず、旅の終わりに尿をする事ができないと気がついた女性。膀胱の筋肉を痛めたこ とによる(尿を我慢しすぎて筋肉に負担がかかったことによる)閉尿。その時、患者が冷やされたなら、レメディは恐らくRhusかもしれない。 Rhusと Causticumは負担をかけ過ぎた事による、あるいは負担をかけられて冷やされた事による、筋肉の麻痺性衰弱への2大レメディである。

●月経 Menses
月経時期の非常な衰弱。月経の前に不安な夢;憂鬱;筋肉が急に収縮するような痙攣;背 中の痛み。月経の間、多くの煩わしさに苦しむ。だいたい流れ始める時、激しい、筋肉が収縮するような痛みが来る。夜の番、心配で疲労のため、母乳が出なく なりそうな授乳中の女性。乳首がひりひりし、裂け目が入り、あるいは亀裂を形成しそうな場合もある。

●声 Voice
Causticumの患者は声の問題がある。Carbo vegetabilisの症状について学んだ時、私が夕方しわがれ声が悪化すると話した事を覚えているだろうか。私が観察するCausticumのしわが れ声は、朝悪化する。朝、しわがれた声で起きる;普通のケースなら、動き回り、粘膜を少し吐きだした後、好転する。声帯の麻痺からの突然の失声。朝ととも に始まり、だんだんひどくなり、1日中、一晩中、続く。

●咳 Cough
Causticumの咳は辛い咳で、全身を苦しめる。胸部は粘液でいっぱいな感じで、咳を もう少し深くできれば、粘液を出せるのにと感じ、疲労するまで咳をしたり、冷たい水で緩和されると気がつくまで咳をする。それは氷のように冷たい水でなけ ればならないが。咳はくぐもっていて、まるで樽の中へ咳をしたかのようである。もし、粘液に達するほどの深い咳ができれば、痰を吐きだすことで緩和され る。そのような咳が急速な結核(肺病)の前に起こることもある。Causticumは深く作用する;結核症(肺病)を治癒する。特に粘液を分泌する結核症 (肺病)、あるいは急速な結核(肺病)。
「粘液分泌が充分出来るほど深い咳ができないような感覚を伴う咳;くすぐられる感じでもたらされる、ひり ひりする感覚を伴う。夕方と朝、咳で眠りから目覚める。冷たい水を飲み込む事で緩和される咳。前に曲げる事で悪化する咳。継続的で、わずらわしい咳;咳の たびに、尿が漏れる。「まるで打たれたような、手足の疲労したうずきを伴うインフルエンザ。百日咳のカタル性段階。」

●胸部 Chest
胸部の非常にひりひりした感じ、きつさ、胸部の圧迫感;まるで重荷が乗っているような感じ。粘液でいっぱいな感じで、患者は一口出すまで咳をし、しばらく少しだけ好転したように感じる。死者のように青白く、汗で覆われる。

●背中 Back
背中に多くの症状がある。痛みと硬さ;椅子から立ち上がる時硬さ。手足に硬さ、臀部から痛 さ、背中に硬さがあり、椅子から立ち上がるとき、あるいは横になった姿勢から立ち上がる時非常に困難を伴う。多くのケースでは、痛みとうずきは、ベッドの 温かさで好転し、熱いものをあてると好転する。指の痛みだけは、熱によって起こることもある。
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