×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

本文へスキップ

Homeopathy-info.は、ハーネマンカレッジ自宅学習用教材を中心に、クオリティの高いホメオパシー学習教材を提供するサイトです。

講座Q&A

ホメオパシー国際交流協会の通信講座詳細

Q 他の学校との違いは何ですか?

①ハーネマンカレッジ講師陣はアメリカのドクターが主軸です

日本のクラシカルと「呼ばれる」学校の設立者・主催者と決定的に違うのは、ハーネマンカレッジの講師陣がドクターホメオパスであるということです。それも単なるドクターではなく、世界中の医療を研究し尽くしたジョナサン・ショアや、救急救命医でありヴィソルカスに認められたロジャー・モリソンなど、医学的な知識とともに、ホメオパシーにも非常に深い知識があるドクターなのです。

②カリキュラムが明確です

日本ではカリキュラムとして掲げられていることと、実際の内容(濃度)に差がありますが、ハーネマンカレッジの通信教材は、タイトルとして掲げている内容以上の事をきちんと講義していきます。またこの内容は日本のクラシカルと「呼ばれる」スクールでは決して教えられることのないものです。(2つのスクールに行った私が言うので間違いありません)


③実際のケースにまつわる講義が豊富に含まれています

各マテリアメディカには、実際のケース例が複数含まれています。どんな人に、どのポテンシーを何度投与したのか、詳細に説明いたします。


④費用が安いです   
「ホメオパシーの各地に種をまく」、これがジョナサン・ショアのメッセージです。つまりホメオパシーで儲けることが目的で編集されたものではないということです。私は2つのスクールで合計6年ほどホメオパシーを学びましたが、そのスクールでは実際に臨床に必要な知識はほとんど得られませんでした。けれど、学費を納入する時には「これだけ高い金額を納入するのだから、かなりのことが学べるはず」とも期待していました。ハーネマンカレッジの教材は、日本でのセミナー受講6日分ほどの費用ですので「大した内容はないのでは」と思われがちですが、この教材は「儲けるため」に作られたのでないからこそ、この価格となっていることを御理解下さい。

Q日本でホメオパス活動をしたいのに外国人の教材で良いか不安
重要なのはホメオパシーの原理原則を習得する事です。ロジャー・モリソンは世界のホメオパシースクールでスタンダード使用されているマテリアメディカを執筆し、またLIGAに論文を提出するなどホメオパシーの原理原則を心得たホメオパスですし、ジョナサン・ショアやナンシーへリックも新たなるレメディのプルービングを指揮するなどし、ホメオパシーの原理原則を守りながらも現代人に有益なホメオパシーの前進も目指しています。
重要なのは日本人かそれ以外か、ではなく、ホメオパシーをきちんと知っている人から習うかどうか、です。いくら身近な人に習ったとしても、間違ったホメオパシーではクライアントを危険な状態に追い込みますので、まずは原理原則を学んで下さい。

Q内容は簡単ですか?
とても難しいです。これまで学習されてきた方の意見を総合して易しい順番に並べると
   日本の各種セルフケアセミナー → 日本のクラシカルと呼ばれるホメオパシースクール→ →→→ ハーネマンカレッジ通信教材
となります。

Q不明なところは質問できますか?
いつでもお問い合わせください。


Qなぜ費用が安いのですか?
ジョナサンショアの志を受け、ホメオパシーの種を各地にまくことを目指すので安いのです。また日本では本当のホメオパシーを学んだ方が極めて少ない事もかんがみ、当面の間は、こちらで直接通信教材のフォローアップをさせていただくことで、ホメオパスの人材発掘と人材育成を目指していますが、その人材を限りなく広い範囲から募集したいと考え、経済的障壁を緩和することを考えました。


Q誰でも通信に入学できますか?
ホメオパシー国際交流協会の全てをかけた社会投資事業である人材発掘プロジェクトのため、ホメオパシーを本気で学ぼうという志に満ちた方を募集いたします。よってお申込みいただいたあと、スカイプにて面接を行います。面接の結果、DVD購入のみ可とし、通信としてのフォローアップができない場合がありますのでご了承ください。



進路

①全ての通信教育を修了された方については、各地でのホメオパシーセミナーの開催をお願いします。その際、ロジャー・モリソンに納入する版権以外は全て講師にお渡しします。

②翻訳

現在既に翻訳依頼を受けているものがあります。現在はホメオパシー国際交流協会の経済基盤の問題で、「出版」という形の事業は行っていませんが、経済基盤が整ったのちには、当協会のホメオパシー書籍出版も開始予定ですので、翻訳が好きだという方には翻訳部門への進路をお勧めします。